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  アミノ酸を配合したスキンケアシリーズ
ディアミノ
保湿ジェルクリーム


45g  609円(税抜価格 580円)

乾きがちな肌を、うるおいで満たす、ジェル状保湿クリームです。
水分の蒸発を防ぐラッピング効果で、ふっくらとハリのある肌に導きます。
朝も夜も使えます。
◆無香料、無着色、無鉱物油、弱酸性、ノンアルコール

使用の目安
  パール粒1個分 

 
成分名 成分説明
水道水を原水としてイオン交換樹脂と流水殺菌器に通し、pH(水素イオン濃度)が約5.0〜6.5位のものを使用しています。
シクロペンタシロキサン 岩石の成分、ケイ素から合成される非常に安定した安全性の高い合成油で、撥水性が高く、軽い使用感で揮発性が高く、べたつきを防止し、肌の上での滑りをよくします。
グリセリン 植物油脂(ヤシ)から得られる、粘度の高い液体です。肌をみずみずしく保ち柔軟にします。また使い心地を良くする為、広く化粧品全般に使用されます。
DPG 化学合成して得られるジプロピレングリコールです。ベタつきが少なく、サラッとした使用感の保湿剤です。化粧品の伸び、滑りを良くする働きがあるので、広く化粧品に使用されています。
BG 化学合成して得られる1,3-ブチレングリコールで安全性は高くさらっとした使用感で保湿効果があり抗菌性を持っています。皮膚に潤いを与えるために、多くのスキンケア製品で使われています。
イソノナン酸イソノニル イソノニルアルコールとイソノナン酸から得られるエステルです。延びがよく、エモリエント剤として使われます。しっかりとしたエモリエント効果を持ちながら、ノンオイリーな感触で、べたつきがなく、化粧品全般に使用されています。
ベタイン 砂糖大根から抽出される天然アミノ酸系保湿剤です。吸保湿性に優れ、皮膚に対して優れた柔軟効果を示します。自然界に広く存在する安全性の高い原料です。
メチルグルセス-20 トウモロコシから得られたグルコースから作られた保湿剤です。スキンコンディショニング剤、保湿剤として、化粧水、クリームなど広く化粧品に使用されています。
スクワラン(動物性) 深海ザメの肝油から得られるスクワレンは変質しやすいため、水素添加し、安定性を高めたオイルがスクワランです。皮膚への浸透性、湿潤性に優れ、しっとりと滑らかな肌を保ちます。スクワレンは人の皮脂を構成する成分の一つです。
カルボマー 化学合成により得られる、水溶性高分子です。温度変化による製品の安定性に優れ、安全性も高い為、増粘剤や分散剤、乳化安定剤として乳液、クリーム、ゲル化製品などに使用されます。
水酸化K 油脂のけん化剤として使用すると、脂肪酸(ステアリン酸等)と結合して石鹸を作り、それが乳化剤又は洗浄剤として働きます。またアルカリとしてpH調整剤にも使用します。
バチルアルコール 化学合成により得られる油性原料です。サメ、スルメイカ、タラバガニ、ズワイガニなどの肝油中にも含まれ、人体中にも存在するエモリエント成分です。肌を柔らかくし、保湿性が高く、サッパリした感触です。また、乳化の働きを助けます。
ステアリン酸 牛脂や、大豆・パーム油等の植物油脂から得られる脂肪酸で、人間の皮膚にも存在し、肌を保護するとともにクリームなどの化粧品の形状を保たせます。
(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))
クロスポリマー
アクリル酸、メタクリル酸またはこれらのエステル、メタクリル酸アルキル(C10-30)、糖類からなる合成高分子で、分散安定剤、増粘剤、乳化安定剤として広く化粧品に使用されます。
キサンタンガム キサントモナス属菌がブドウ糖などを発酵させて得られる増粘多糖類で、食品にも使用されています。適度の粘性を保たせたり乳化を安定させる為、主にスキンケア製品、ヘアケア製品に使用されます。
アラントイン 植物界に存在する成分でコンフリーの根などに含まれており、合成して得られます。細胞増殖作用があり、肌荒れを防止します。
トコフェロール ダイズなどの植物油に含まれる天然ビタミンEです。アンチエージング剤として知られ化粧品全般に多く用いられております。最近では、血行促進や皮膚の老化防止のためにスキンケアやヘアケアなどに多く用いられています。
トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル カプリル酸及びカプリン酸とグリセリンのエステルに分類される油性原料です。さっぱりした感触の酸化安定性に優れています。製品になめらかな感触を与えることができます。クレンジングクリームのほか、化粧品全般に広く使われています。
PCA-Na アミノ酸の一種であるグルタミン酸より得られるPCA(ピロリドンカルボン酸)のナトリウム塩で、肌に存在する天然保湿因子(NMF)の一つでもあるアミノ酸系保湿成分です。天然の潤い成分で、肌や毛髪に潤いを与え柔軟性を与えます。
水添レシチン レシチンは非常に酸化されやすいために、この性質を改善する為に水素添加したものが水添レシチンです。そのため、水添レシチンの方がレシチンより安定性が高くなります。 そのほかの例としては酸化されやすいスクワレンを水素添加して安定なスクワランにしています。
ソルビトール 植物界に広く存在する成分で、海藻、たばこ、果物などに含まれ、日常食品として摂取されています。化粧品には保湿剤として使用され、肌をみずみずしく滑らかに保ちます。
セリン 肌に存在する天然保湿因子(NMF)のアミノ酸です。保湿、細胞賦活、代謝促進など、様々な作用があります。肌と同じバランスの配合なので、より美肌へと導きます。 ※成分表中は一つひとつバラバラの成分名で明記されていますが、配合原料自体は8種混合の原料を使用しています。
グリシン 肌に存在する天然保湿因子(NMF)に含まれる、コラーゲンを作る原料になるアミノ酸です。肌の水分をしっかり保つ働きに優れる為、主にスキンケア製品に使用されます。
グルタミン酸 クリーム・乳液など化粧品全般に多く用いられています。タンパク質の主要成分のアミノ酸の一種です。皮膚を保護する保湿作用に優れており、コンディショニング剤としての働きもあるためヘアケアにも用いられております。
アラニン アミノ酸発酵法によって得られる皮膚の天然保湿因子(NMF)であるアミノ酸の一種です。人体を構成するタンパク質中に存在し、皮膚のpH値や水分調節をする働きがあり、水分を保つことによって肌をみずみずしく滑らかに保ちます。
リシン ダイズなどに多く用いられる天然保湿因子;NMFです。アミノ酸の一つで、水分保持機能が高いためスキンケアに多く用いられています。
アルギニン アミノ酸発酵法によって得られる生体タンパク質の成分として広く分布している塩基性アミノ酸です。ケラチン(皮膚や毛髪などの構成成分)を作っている主要なアミノ酸です。保湿作用があり、コンディショニング成分として使われます。コラーゲンの新生には必須であると考えられています。
トレオニン 必須アミノ酸の一つで、合成して得られるアミノ酸です。水分保持機能が高いためスキンケアに多く用いられています。
プロリン 環状アミノ酸の一つで、肌に対して保湿効果の他に、角質保湿作用や細胞増殖作用がコラーゲンを合成促進するなど多くの作用が期待できます。
コメヌカスフィンゴ糖脂質 コメヌカから得られる、植物性疑似セラミドです。セラミドは細胞間脂質の主成分で、細胞と細胞を密着させ、水分を抱え込んで、潤いを留める働きをします。主にスキンケア製品に使用されます。
リゾレシチン 卵黄から酵素により得られるリン脂質です。細胞膜の組成に類似しているので、肌になじみやすく、優れた保湿作用があります。また、水と油を親和させる目的としても使用します。
メチルパラベン 化学合成されていますが、安全性が高く食品にも使用されている防腐剤です。静菌作用が強く、非常に広範囲の微生物に有効な成分で、皮膚刺激が低いため化粧品全般に最もよく使用されています。
プロピルパラベン 化学合成されていますが、安全性が高く食品にも使用されている防腐剤です。静菌作用が強く、非常に広範囲の微生物に有効な成分で、皮膚刺激が低いため化粧品全般に最もよく使用されています。
エチドロン酸4Na 化学合成で得られる成分で、泡立ちを悪くしたり、製品を変質させる原因となる金属イオンを封鎖する作用(キレート作用)、酸化・変色防止作用、安定化作用があります。主に石鹸、シャンプー、その他化粧品等に使用されます。
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